日本の女流画家 山崎泰子のホームページ

プロフィール

  • HOME »
  • プロフィール

ごあいさつ

山崎泰子

洋画家の山崎泰子です。
島根県安来市出身。
高校卒業後に専門学校で水彩画やデッサンを学び、1995年に現代童画展入選をきっかけに本格的に制作活動を始めました。
現代童画展に出品した作品が、ある美術専門家の目に留まり指導を受けることになりました。また彼の強い薦めで彼の親友で当時のフランス画壇のトップの画家・ポール・アンビーユ画伯に師事することになり、画伯の許で毎年3週間程フランスに滞在し指導を受けることを5年連続行ないました。この経験がその後の活動において何物にも代え難い貴重な体験となり、ポール・アンビーユ画伯との出会いは画家としての人生を大きく変えるものになりました。
以来国内外の数々の展覧会に出品、個展を多数開催するなど、現在に至っております。

画歴・実績

ポール・アンビーユ氏に師事(フランス芸術家教会名誉会長、2010年没)
2005年以降ほぼ毎年個展開催
元パリ国際サロン会員、元新生美術会会員

主な活動実績はこちらから

PAGETOP
Copyright © 女流画家山崎泰子公式ホームページ All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.